SHIN NIKKENとは

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社会にも貢献できる企業でありたい?社外活動にも積極的に取り組んでおります
社外活動の理念

「企業の社会的責任(CSR)」が重視される中、SHIN NIKKENは業態の公共的な役割を十分に自覚し、これまでも積極的に社会活動に取り組んできました。本業の特性を活かした活動、地域に役立つボランティア活動を充実させ、幅広い活動を展開しています。 たとえば、全社環境ボランティア活動を実施。支店ごとに企画をし、主に支社周辺の美化活動を行っています。また、WWFや盲導犬育成への基金など、その他様々な活動を実施しています。

社員一人一人が環境保全貢献に努めております。 社員一人一人が環境保全貢献に努めております。
社員一人一人が環境保全貢献に努めております。
美しい海・河川を守ろう!SHIN NIKKEN「クリーンナップ・プロジェクト」とは

愛すべき私達の地球のためにできること。たとえば自然の中に捨てられたゴミを「他人が捨てたゴミだから拾う必要はない」と無関心でいないで、自然を愛するなら、ちょっと勇気を出して片づけてみませんか?SHIN NIKKENが推進するクリーンナップ・プロジェクトは、私達が簡単に参加できる自然保護活動。社員一人ひとりが真剣にこの活動に取り組んでいます。







交通事故による死亡・重度後遺障害被害は深刻です。突然、多くの子ども達が交通遺児等になり、生活環境・教育環境が損なわれ困難な境遇に置かれてしまいます。
SHIN NIKKENは公益財団法人 交通遺児等育成基金へ寄付を行い、交通遺児と交通重度障害を負われた方の子弟の生活基盤の安定と健全育成の支援を行っております。



詳しくはコチラをご覧ください
■ 公益財団法人 交通遺児等育成基金
  http://www.kotsuiji.or.jp/

 






「目の見えない人、見えにくい人が、行きたい時に、生きたい場所へ行くことができますように。」
盲導犬の育成は、多くの寄付(育成費用の約90%)と、多くの方のボランティアによって支えられています。
一人でも多くの方に豊かな社会生活を、そして一頭でも多くの盲導犬の育成と幸福を願い、SHIN NIKKENは公益財団法人 日本盲導犬協会に寄付を行っております。


詳しくはコチラをご覧ください
■公益財団法人 日本盲導犬協会
  https://www.moudouken.net/

 

WWF JAPAN

WWFは、100 を超える国々で活動する世界最大の自然保護 NGO (非政府組織)です。 1961 年に、絶滅の危機にある野生生物の保護を目的としてスイスで設立され、次第に活動を拡大して、現在は、地球全体の自然環境の保全に幅広く取り組んでいます。
SHIN NIKKENは絶滅危機種の保護や、地球全体の生物多様性を守るための支援としてWWFに寄付を行っております。


詳しくはコチラをご覧ください
■WWF
  https://www.wwf.or.jp/









SHIN NIKKENは赤い羽根共同募金を応援する赤い羽根協力企業です。
共同募金運動のメインテーマ「じぶんの町を良くするしくみ。」に基づき、売上金の一部の寄付や、社内イベント
活動を行っています。

■赤い羽根共同募金とは --- <赤い羽根共同募金のWebサイトより抜粋>
赤い羽根共同募金は、民間の運動として戦後直後の1947年(昭和22年)に、市民が主体の取り組みとしてスタートしました。 当初は戦後復興の一助として、戦争の打撃をうけた福祉施設を中心に資金支援する活動としての機能を果たしてきました。 その後、「社会福祉事業法(平成12年社会福祉法に改正)」という法律をもとに「民間の社会福祉の推進」に向けて、社会福祉事業の推進のために活用されてきました。
そして60年以上たった今、社会が大きく変化する中で、さまざまな地域福祉の課題解決に取り組む、民間団体を支援する仕組みとして、また、市民のやさしさや思いやりを届ける運動として、共同募金は市民主体の運動を進めています。 赤い羽根共同募金は、市民自らの行動を応援する、「じぶんの町を良くするしくみ。」です。

詳しくはコチラをご覧ください
■赤い羽根共同募金
  http://www.akaihane.or.jp/


 


 

 


 







北海道では、地球温暖化をはじめとする環境問題の解決に向けた取組の一つとして、平成18年度から、 子どもたちが家庭における省エネルギー等の取組を通じて環境マネジメントの手法を学ぶ環境教育プログラム『Kids' ISO 14000プログラム』を、道内企業等の支援を受け、国際芸術技術協力機構(ArTech)と 共同で、道内の小・中学校において実施しています。
SHIN NIKKENグループは平成23年度協力企業としてこの事業に参加します。



『Kids' ISO 14000プログラム』は子ども達が家族のリーダーとなり、各家庭において、省エネルギー等について「環境マネジメント」の手法により取り組みます。最終的には子どもが「自分達の行動で環境が良くなる」という確信が得られ、単に応用力が身につくだけでなく、生きる力問題解決能力になります。

このプログラムは環境問題への取り組みだけに止まらず、「子どもの自立」を促す大きな可能性も秘めています。「自立した子どもたちの連携」は、現在そしてこれからの未来、社会の中で重要な役割を果たすことでしょう。そう信じてSHIN NIKKENグループはこの事業を応援します。


詳しくはコチラをご覧ください
■ 北海道 環境生活部 環境推進課  「キッズISO14000プログラム」事業

  http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/ksk/kyouiku/KidsISO.htm
■ 国際芸術技術協力機構 ArTechのホームページ
http://artech.or.jp/kids/


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